カテゴリ: 半導体DCアンプ

『No.286 オールFET構成プリアンプ その後』の画像
本プリの製作で当初から少し気になっていたことがあります。それは、イコライザー部のCを指定の6800pではなく、従来使用していた5100pと1500pの合成で使っていました。SEコンも入手困難となりましたので、金田先生もNo.300プリで上記Cの組み合わせで記事を発表されました。記 …

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